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研究室

ようこそ、筑波大学体育・スポーツ史研究室へ。

体育・スポーツ史研究室は、国内外の体育・スポーツに関する歴史学的・人類学的な研究を進めています。
現在教員と学生を合わせて24名のメンバーが所属し、意見交換や交流を図りながら各々の学びを深めています。当ウェブサイトは大学院生が運営し、関係の皆様方へ研究成果の報告やイベントの告知を行うとともに、交代制の日誌(ブログ)を通して研究室の近況をお伝えしていきます。

What's New!!

  • 平成23年度体育・スポーツ史研究室最終発表会 並 体育スポーツ史研究会開催

    今年度の最終発表会は2月18日・19日に開催されました。学内外の先生、院生学生等計23名が発表し、盛会となりました。(トップページ写真)
  • 博士前期課程1年の大林がギリシャ留学より帰国

    9月からギリシャオリンピアに留学していた大林太朗(M1)が帰国し、12月13日のゼミにて報告会を行いました。報告書はこちらからご覧ください。
  • 中国・湖南省より研究生入室

    9月1日、体育・スポーツ史研究室は中国より新しい研究生を迎えました。中国江南省出身の李驍瀟(リ・ギョウショウ)です。メンバー紹介ページに写真を掲載しました。
  • 平成23年度ゼミ合宿開催

    8月1〜3日、栃木県足利市研修センターにてゼミ合宿を行いました。また併せて行われた学群3年生の実習では、足利学校を訪れました。詳細はこちら(日誌ページ)からご覧ください。
  • 学群4年生の活躍

    5月14・15日、国立競技場で行われた関東陸上競技対校選手権大会にて、高橋尚(U4)が男子十種競技で優勝しました。競技結果詳細はこちら(関東学連サイトへリンク)からご覧ください。